本日は、校了。
今、印刷所からの最後の連絡を待っているところ。
その確認が終われば、あとは私の手を離れ、
印刷〜製本〜発送......と、
皆さまに刻一刻と近づいていきます。
ドキドキしますね〜。
「最終号なんて、さぞかし感慨深いでしょう」
「残念な気持ちですが、森田さんに比べたら......」
などなど、温かい言葉をいただきましたが、
それよりも、
とにかく原稿が書けるか、
滞りなくチェックが済むか(そうでもなかった!)、
レイアウトに関するやりとりとか、
目の前のことにいっぱいいっぱいで、
浸ってる時間はありませんでした。
さあ、次はイベントに向けて、
いろいろと準備が始まります。
その合間にも、
秘密のプロジェクトが動いてますよう。
お楽しみはこれからだ〜。
そんな気持ちで、まもなく校了です。
