LuckyRaccoon EXTRA 2 〜ラッキーラクーンナイトのすべて〜
(2010年7月5日)




LuckyRaccoonNight vol.5
2010.5.18
Mr.Children / KAN / YUZU /
TRICERATOPS /
2CHO-KENJU /
RYUHEI SUGAWARA +
YOSUKE@HOME




ラッキーラクーンナイト5大特集号!
「LuckyRaccoon EXTRA 2 〜ラッキーラクーンナイトのすべて〜」


いつもよりちょっと大きいB5判・100ページ・980円!
7月16日(金)発売!
5月18日に国際フォーラムで行なわれた、
LRN5のライブ写真と詳細なレポートをお届けします。

【SO!NO?GO!! ソノゴ・ノ・インタビュー】
桜井和寿(Mr.Children)
ゆず
TRICERATOPS

【KANのひっぱってパリコラ】
最終号(37号)には掲載されなかった、
本当の最終回をお送りします。メニューは……?

【ラッキーラクーンナイトの軌跡】
これまでに行なわれたラッキーラクーンナイトの
軌跡を写真と記事で振り返ります。
パイロットとスチュワーデス、トータス松本、
また、2008年のLRN2での忌野清志郎も!
さらに、MCの2丁拳銃がLRNの思い出を語る!

発行元:(株)バースデイズ
発売元:(株)ソニー・マガジンズ

◆オンラインでの予約は終了しましたが、
発売日以降、CDショップ、書店等で販売されます。
お問い合わせは、03-3234-5811(ソニー・マガジンズ)まで。

   


おとといミーティング
(2010年6月25日)


Ryuhei Sugawara


Seiya Nagatomo

さて。突然ですが。
「ラッキーラクーン」の次なるアプローチとなる(かもしれない?)、
「おとといBOOK」創刊を夢見つつ、
おいしい音楽を聴きながらミーティングをしよう、
という、かなりユルい時間を企画してみました。
ネット文化がまかり通る昨今、
敢えて「きのう」よりもう少し遠い「おととい」感覚の
音楽と雑誌を愛でるイベントです。

出演は、独特な音楽センスと確かな経験値を持った2人、
永友聖也と、菅原龍平。
トークコーナーでは、おとといBOOK編集人(森田恭子)も
加わり、編集会議を行ないます(予定)。
ぜひご参加ください!

<おとといミーティング>

出演:菅原龍平 / 永友聖也
会場:下北沢BAR CCO
(バル シーシーオー / 下北沢440系列のワイン&イタリアンバー)
日時:7月25日(日)open 19:00 / start 20:00
CHARGE:\2,000(+オーダー分 / \1.000)
問い合わせ:CCO tel.03- 3414-2444(18:00〜)

<予約方法>

この公演はメール予約が必要です。
・席数になり次第立ち見となりますのでご了承ください。
・立ち見枠もいっぱいになった場合はキャンセル待ち扱いとなります。
・cco@club251.co.jpにて、予約を受付中です。
・メール送信の際は、
件名に:7/25「おとといミーティング」予約希望
本文に:名前(フルネーム)、電話番号、予約希望人数
を明記して送信してください。
cco@club251.co.jpからの返信メールをもって受付完了となります。
※ご注意:携帯メールの場合など、
cco@club251.co.jpからのメールを受信出来るよう
設定しておいてください。
受信後、返信メールを遅くても2日以内に送信させて頂きますが、
届かない場合はご連絡ください。
tel.03-5481-7444(two five one事務所内 CCO担当宛 / 14:00〜)

   


LuckyRaccoon 37
(2010年6月2日)


LuckyRaccoon 37
A5, 116pages
945yen(tax-in)


ラッキーラクーン37号(最終号)は、
特集を詰め込んだ、増ページ・特別号(税込価格:945円)です。

表紙巻頭の桜井和寿(Mr.Children)をはじめ、
これまでラッキーラクーンの表紙を飾ったアーティストが続々登場!
奥田民生×八熊慎一(SPARKS GOGO)の対談、
ゆず、トータス松本の最新インタビュー、
山崎まさよしはジャルジャルの企画に参戦!
そして、<最終号で再集合>と題し、KANのもとに、
菅原龍平・ヨースケ@HOME・吉田佳史(TRICERATOPS)が集結!

数々の連載も最終回を迎えます。
和田唱(TRICERATOPS)『HARAJUKU-CROSSROADS』、
『ラッキーはあらいぐま』と『ヒビワレ』がリンク?
2丁拳銃×COWCOWの対談をお届けします。
また『ラッキーラクーンとジャルジャルの15の質問』ファイナルとして、
ジャルジャルが山崎まさよしに質問を投げかけます!
『サニーボーイと45回転の寓話』(菅原龍平)、
『タイムトラベラー永友』(永友聖也)、
『勝手にジャケ写』(hanagara records)、
『Mossari 2010』(八重樫王明) もお楽しみに!

<37号ご購入について>
6月初旬現在、HMVオンラインショップにて購入可能です。
ぜひご利用くださいませ。

   


LuckyRaccoon 36
(2009年12月17日)


LuckyRaccoon 36
A5,100pages
840yen-tax in


ラッキーラクーン36号、発売中です。

表紙巻頭:藤井フミヤ+和田唱(TRICERATOPS)
音楽でを通じて出会い、交流を深めながら公私共に気の合う2人、
そしてそこからまた音楽が生まれる、不思議な縁をめぐる話。

藤巻亮太(レミオロメン)は、
2010年の動きに向けての抱負と予告を。
本誌初登場のフィルハーモユニークのインタビューも掲載。
11月5日(東京)と9日(大阪)に開催されたイベント、
ラッキーラクーンナイト4のレポートも詳しくお届けします。
連載企画「ラッキーラクーンとジャルジャルの15の質問」は、
LRN4にも出演した八熊慎一(SPARKS GOGO)が登場!

連載:
KAN、和田唱(TRICERATOPS)、菅原龍平、
永友聖也(キャプテンストライダム)、
2丁拳銃、山田與志(COWCOW)、ジャルジャル、
八重樫王明、hanagara records

   


LuckyRaccoon 35
(2009年9月20日)


LuckyRaccoon 35
A5,100pages
840yen-tax in








ラッキーラクーン35号、発売中です。

表紙巻頭:ゆず
本誌では1年ぶりのインタビュー。この1年の足跡を追いつつ、
さわやかな表情の奥でキラリと光る、
ちょっとオトナな、ゆずの秘密を探ります。

惜しくも活動休止となったウルフルズ。
8月29・30日に行われた“ヤッサ09 FINAL”を詳細にレポート!

和田唱の架空ラジオ「HARAJUKU-CROSSROADS」には
ゲストにKANを迎え、マイケル・ジャクソン対談を実現。

連載「15の質問」は、上中丈弥(THEイナズマ戦隊)が初登場!

さらに、“ラッキーラクーンナイト4”開催決定!
新生ラッキーナンバーズの作戦会議を紹介します。

連載 : KAN、和田唱(TRICERATOPS)、
     菅原龍平(Milco)、永友聖也(キャプテンストライダム)、
     2丁拳銃、山田與志(COWCOW)、ジャルジャル、
     八重樫王明、hanagara records

   


LuckyRaccoon 34
(2009年7月19日)



LuckyRaccoon 34
A5,100pages
840yen-tax in








ラッキーラクーン34号、発売中です。

表紙巻頭:トータス松本
初のオリジナルソロアルバム『FIRST』リリース、ウルフルズ活動休止について、
そして、忌野清志郎さんのこと……生々しい言葉を届けます。

『忌野地図』。かつて連載が好評を博し、単行本にもなった、
カメラマン・岡田氏と、ラジオディレクター・大内氏による『忌野地図』が
今回だけ復活します。

連載「ラッキーラクーンとジャルジャルの15の質問」は、
GRAPEVINEの田中和将を迎えて。
光村龍哉(NICO Touches the Walls)はLR初登場。
その不思議なバンド名の秘密を聞きます。
永友聖也(キャプテンストライダム)の連載もスタート!
その名も「タイムトラベラー永友」!

連載  : KAN、ジョン・B・チョッパー(ウルフルズ)、
      和田唱(TRICERATOPS)、菅原龍平(Milco)、
      永友聖也(キャプテンストライダム)、
      2丁拳銃、山田與志(COWCOW)、ジャルジャル、
      八重樫王明、hanagara records



LuckyRaccoon 33
(2009年5月20日)



LuckyRaccoon 33
A5,100pages
840yen-tax in





ラッキーラクーン33号、発売中です。

表紙巻頭は、まもなくニューアルバムがリリースされる、くるり。
レコーディングで訪れていたニューヨークから
帰国したばかりの彼らに、新作に対する思いを聞きました。

弊誌発売日と同じ日にデビューする、19歳のバンド、S.R.Sが登場。
映画『重力ピエロ』との密接な関係に迫ります。
さらに、結成20周年を迎えたthe pillowsの山中さわお、
「15の質問」にはキャプテンストライダムの永友聖也、
ジョン・B・チョッパー連載「MUSICMAN」には
オレスカバンドのいかすととみが登場します。

連載  : KAN、ジョン・B・チョッパー(ウルフルズ)、
      和田唱(TRICERATOPS)、菅原龍平(Milco)、
      2丁拳銃、山田與志(COWCOW)、ジャルジャル、
      八重樫王明、hanagara records



LuckyRaccoon 32
(2009年3月8日)



LuckyRaccoon 32
A5,100pages
840yen-tax in















ラッキーラクーン32号、発売中です!

表紙巻頭は、吉井和哉と藤巻亮太(レミオロメン)。
藤巻がかねてより「尊敬するアーティスト」として名を挙げていた
吉井和哉との初対談がついに実現!
さらりと重みのある言葉を紡ぐ吉井と、それを素直に受け取る藤巻の
新鮮なコントラストをお届けします。

さらに、本誌初登場となる、
野田洋次郎(RADWIMPS)のソロ・ロングインタビューも掲載。
ニューアルバム、歌詞、歌、ライブ、そして、好きな映画の話など、
多岐にわたる話題で、さて、どんな展開に!?

好評企画『15の質問』が復活!
今回から、人気お笑いコンビ・ジャルジャルと一緒に質問を考えます。
その企画会議のもようと、
第一回目は、渡和久(風味堂)が長〜い一問一答の実験台に!

ジョン・B・チョッパーが音楽人とほのぼの散歩する連載、
『MUSICMAN』には、ビート・クルセイダースのベーシスト、
クボタマサヒコが登場! 撮影時にはマシータも飛び入り参加!
楽しくて自由な取材現場を想像しながらご覧ください。

連載  : KAN、ジョン・B・チョッパー(ウルフルズ)、
      和田唱(TRICERATOPS)、菅原龍平(Milco)、
      2丁拳銃、山田與志(COWCOW)、
      八重樫王明、hanagara records



歌いたいんや! 〜思い出せるだけの思い出〜
(2008年4月15日)


B6,200pages
800yen-tax in



2007年にデビュー15周年、08年に結成20周年を迎えたウルフルズ。
これまでの道のりをトータス松本が記憶のままに語り尽くした連載が
1冊の本になりました。

下記のネットショップで扱っております。
OTOSHOPHMV
ウルフルズオフィシャルショップ、TAISUKE SHOPでも販売中!

 ※ 未掲載エピソード多数!
 ※ トータス、語りおろしロングインタビュー掲載!
 ※ サンコンJr.、ウルフルケイスケ、ジョン・B・チョッパーも登場!
 ※ B6判(LRサイズ)、200ページ、800円(本体価格:762円)
 ※ 写真はありません、すみません!



忌野地図
(2008年2月29日)


カメラマン・岡田貴之と、ラジオディレクター・大内幹男が、
忌野清志郎の歌の世界を旅する、1冊。
「あふれる熱い涙」から「トランジスタ・ラジオ」までの25曲を、
叙情的な写真と、誠実な文章で綴ります。

取扱店は、HMVOTOSHOP
詳しくは<SHOP LIST>をご覧ください。

(A5版・164ページ・税込2310円)